2014.10.15 Wednesday 02:22

信じなさいな

仕事の合間に

今回の作品の思い入れを一つ一つ書いてたら
用意していた紙がたりなくなってしまったよ

馬鹿だなあ

そんなの
絵が全部
話してくれるから
大丈夫だよ

もっともっと
信じなよ

という繰り返しを
ずっと一人でしています。

やっぱり
配るのやめた。

でも
自分の中で
一枚一枚、思い入れがあること
再確認できた。




また今度なんて言わずに
見に来てほしい。

今回の展示は
今回しかできねえもん。

それと
絵、値段高く感じるかもしれないけれど
気に入ったら
一点ものだから
買っていただけたら、本当にうれしい。

安すぎ
という人もいるし
高い!
という人もいるし
感じ方はそれぞれだけど。

今回ね
自分でお金払って買おうかなあ
という作品がいくつかあって

それ、おかしいでしょ、
て言われるけれど
けっこう真面目にそう思ってる。

これからの自分を信じたいのと
これからの自分に期待したくて
売れねえんだったら
自分で買ったろうと思っています。

先行投資。
・・・なのか?



今回
このお店でどうしても展示したかったのが、この靴達。
空間ごと
楽しんでくださったらとてもうれしいです。
 

2014.10.14 Tuesday 18:21

19日のこと

あたしが
今回この展示で
大切にしたいのは
受け取る人との距離。

ずっと
一対一にこだわって
ここまできた。
そうじゃないと
届かない。そう思ってる。

それは
実力のせいも
あるかもしれないけれど
一対一、じゃないと
触れられない部分ってあるんだよ。

大衆にばばーんと受け入れられるものは素晴らしいかもしれないけれど

あたし
派手じゃなくていいんで
きちんと
だれかの日常を描きたいし
だれかの特別を描きたい。

そういう絵描きがいてもいいだろう。

それじゃあ、食えないよって
やってもないのに、言わないで。
きっと
届くよ。

100人を一気に笑顔にできる人と
一人一人を、100回笑顔にできる人
どちらも素晴らしいとおもうんだけどな!
体力勝負だし
効率わるいけど。


絵だけでなくて
音楽もそう。

一人一人の
こころに
きちんと届くものをつくり続けているひとたち
本当に尊敬する。
そういう音楽に
どれだけ支えられてるかわからない。

かれらがどちらを望んでいるか、わからんけれど
本当に
一人一人に届いてくる、音楽だと思ってる。




今回
チャビーでこのイベントをやるという、意味。

あたしの中では
それは境界線をとっぱらうことかな、と思っている。

演者とお客さん、というのをとびこえて
その場にいるひとたち、という同じ高さに立って
はじめて見えることがある気がする。

発するときに
はじめて
その人は届け手になって
その人以外は、受け手になって。

はじめから
役割が決まってるなんて
つまらないじゃないか。

そんな夜。

なので
是非
あそびにいらしてください。
話長くてごめん。

先入観
とっぱらいたい。全部。


企画
■2014年10月19日(日)

『だれかが どこかで いきている』(東京・代田橋)
会場 
CHUBBY

開場 17:00 開演 17:30

3500円(1drinkとfood付)

出演
oonoyuuki
ゆーきゃん
原田茶飯事

O.A.
齋藤有意×小堀拓人×natunatuna

写真
田中一人

ライブペイント
足田メロウ
natunatuna

企画
natunatuna
http://natuna-event.jugem.jp/?cid=28

企画サポート
鈴木美紅


チケット予約
natunatuna@hotmail.com

または
代田橋チャビー、各出演者までお願いいたします。

2014.10.13 Monday 10:09

ありがとう

展示から
今日で一週間。

いろんなこと、考えている。

いつものことながら
帰り道は悔しさでいっぱい。
もう
これは性分なんだな。

〇〇〇

展示をしてて
ドアの向こうから
ドキドキしながら
絵を見に来てくれる瞬間が
とても好きだ。

ガラス越しに
友達を見つけると、わあっと思い

はじめましての、お店の常連さんが
ドアを開けて
ぱっと絵に視線を向けていただけると
本当にうれしく思う。

〇〇〇

常連さんが
絵を、見てくれた時
なんとも、言えない気持ちになる。

チャビーに
こうして、一か月、お邪魔して
常連さんたちの、
大切な時間を、
彩るようなものに、なっていたらいいのだけれど。

コーヒー一杯を
たのしむ、のと一緒に
目がよろこんでくれたら、いいのだけれど。

〇〇〇

一番はじめに
似顔絵を描かせていただいた、常連さんは
とてもやさしい表情で
いろんな楽しいお話をきかせてくれた。

そのあとも、なんどもいらっしゃってて
ノートにコメント、残してくれた。

うれしくて、仕方なかったです。

〇〇〇

久しぶりの再会もある。
いつも会えるわけではないけれど
それぞれがそれぞれの場で
元気に暮らしていることを知るのは
なんと元気がでるのだろうか。

作品を
買っていただきながら
これ
ただ買っていただいてるだけじゃなくて
がんばって、と、背中押されてるんだよな、と
涙が出た。

〇〇〇

いつもの、友達。
ここで会わなくても、どこでも、ほいっと会える、友達が
こうして足を運んでくれる。
彼らは
一緒に展示を迎えてくれた仲間だな、と思う。

遠いのにさ。
絵、つくばや水戸で見られるのにさ。

むしろ、帰ったらその辺で、会うんじゃない?
そんな友達たちが
来てくれること。その、ありがたさ。

〇〇〇

この展示を
どこかで知ってくれて
場所も、あたしも、知らない、はじめましての、みなさん。

その
ドキドキの一歩が
なんてうれしいことなんだろか。

良い場と、出会えた、というメモをみて、
うれしくなったり
また来ます、と言ってもらえて、
なんだか泣きそうになったり。

〇〇〇

うれしい
うれしい
たのしい
くやしい

くやしい
うれしい
たのしい
たのしい

いろんな感情が
ぐるぐるまわる。

遠く広島の福山から
一通お手紙とおくりもの。
大好きなお友達から。

てづくりのポストカードたてが入っていた。

帰り道
我慢できず泣いた。

自分の
ふがいなさと
彼女のやさしさがうれしくて


あたしにできることは
なんだろう。

展示した
そこから
あたしができることって
なんなんだろう。

でも
展示は
はじまりだ。
終わりではなくて
始まりだ。

ここから
はじまるのだ。

落ち込んでいる、暇ねえよなあ。

〇〇〇

情けないくらい
あたし、知名度なくてさ
おまけにいじっぱりで
なかなか、周りに頼ったりできないくせに
いじけたりして

でも

今回
力かしてください。

良かったら、ぜひ、見に来てほしいです。

気が向いたらとか
お時間あったらとか
お近くの方は、とか
多分本音じゃなくて

ぜひ、見に来てほしい。

頭の中で
島崎智子さんの
蓮根模様が流れている。

がんばろ。



島崎智子さんの新譜出る、10月17日。
本当にこの人、音楽、素敵。








 

2014.10.13 Monday 01:35

ぐるぐるぐるぐる

19日のイベントまで
あと一週間だ。

今日は
オーナーの高木さんに
当日の打ち合わせ。

なんで
あたしはその日
音楽のイベントをやりたいのか。

改めて考えている。

想いはある。
でも
届けるのには
もっともっと
受け取りやすく、しないとね。

一人一人
直接会って
想いをつたえられたら、どんなにいいかな。

もうちょっと考えてみる。




どんなに
めんどくさがられようとも
あたし

この企画
ほんとうに、大切でさ

成功させたい、とか
そういうことばじゃ
どうにもつたわらないんだ。

〜させたい
じゃ、ねえんだ。

境界線を
こえて
みんなが
それぞれが

それぞれで
100%、な、場。

届ける人がいるだろう
受け取る人も、いるだろう

目をそらす人もいるだろう
耳をふさぐ人も、いるだろう

それでも
受け身ではなくて

それぞれが
選ぶこと。

喜怒哀楽が
ごちゃまぜだっていいじゃないか。

ショー、じゃないんだ。

ライブ、なんだ。

そしてまず
人なんだ。


まだまとまってないんだ。

その日を
その場を選ぶ人によって
どんどん変わっていきたい。

あたしね
この場に、居てほしいよ
来てほしいよ。

全部の立場を経験して
あたしは思う。

きっと
境界線は
壊せる。

でも

きちんと
届け手と
受け手が
尊重し合える場。

それ、だ。
それを、ごちゃまぜの中で、見出したい。

よくわかんねえ。
わかんねえけど

これ
こういうことをずっと考えてることが
あたしの、この10年だ。

めんどくさい、やつだなあと、思いつつも
興味持ってくれたなら、どんなにいいだろう。

19日
よかったらあそびにきてください。
あたし
まだまとまっていないけど。

とにかく
みんなが
それぞれが
本気でぶつかりあうような、
そんな、日に、したいの。
暑苦しいけれど

片手間なんかじゃ

絶対、つたわらないから。 






 

2014.10.13 Monday 00:04

なんだって、自分次第さ

信じることを
やめんなよ

自分に、いいきかせてる

さっきからずっと

ずっと

 

2014.10.12 Sunday 00:38

人と会う

11日は
本日までに仕上げたい仕事があったので
在廊しないはずだったのですが

すごく久しぶりに
青森からの友人と会えるということで
急遽代田橋へ。

彼女は
あたしに、あたらしいつながりを作ってくれた人でした。
たどっていくと、
その日のイベントにたどり着く。

そんなきっかけをくれた人です。

〇〇〇

彼女がくるのをぼんやり待ってると
なぜか現れたのはあたしの両親・・・
なぜそんなサプライズを〜〜。
朝いってらっしゃいとかメールくれた時には
バスに乗ってたらしい。

ほとんど話せませんでしたが
元気そうでうれしかったな。(よく会っているけど。)
こんな変な生き方を
いつも応援してくれて、本当に感謝。
バイトもせず
食えない絵描きの娘なんて
不安で仕方ないだろうに

本当に申し訳ないねえ、と思いながらも
楽しんでくれている姿を見ると、やっぱりうれしい。

最近親と話をしてると
なんだか似てて面白いなあと思う。

お父さん、歴史興味ないというか
有名な、名を残した人たちよりも
庶民の人の生活のとかの方が
気になって頭に入らなかった、とか。

お母さん、今でもサンタはいると思うんだよね、とか。

そうそう、あたしもそう思うんだよ。

〇〇〇

友達が二人で現れたので
そちらと合流。

なつかしいなあ。

思えばゆっくり話したことなんてないのに
昔からの仲良しみたいに
お互いに近況を話したり

ああ、あたしは
あの頃、まだ、出会えてなかったのかもしれない。

今は
少しずつ
話ができるようになったなあって思う。
歳をとるのもいいもんだな、って思う。

話しながら
一つ一つ、出会っていくのだね。

〇〇〇

またいつか一緒に何かやりましょう
そういってもらえてうれしかったよ。

〇〇〇

どうしても行きたかった
友人の個展へ。
西日暮里まで。

半愛子さんという作家さん。
彼女と出会ったのは、2001年、だと思う。
その時であった友人たちは
今でも
どこに住んでいても
何をやっていても

ぼんやりと、ことあるごとに
元気かねえ、と思いだす。
いつも思ってばかりだけれど。

昨日は
そのきっかけになった兄さんに久しぶりに会い
どうしてもナカバに会いたくなったので
ナカバと
絵に、会ってきた。

彼女の、絵は
一枚の中に
いろんな感情がちゃんとあって

それは
彼女と向かい合った時に
彼女がする、表情と、似てるんだよな、と思った。

ことばに、ならない、ところ

それは
ことばに、できない、のではなくて
確実に、たとえ近づけても、ことばにならない、ところがあるのだ。と

その絵の前に立った時に
そうだよ

なんか、安心、したのだ。

説明なんて
いらないなあ。
その絵の前に、たつこと。

明日、12日まで。

夢の棲む部屋
半愛子個展


〇〇〇

そして帰ってきて制作中。
なんとかおわりそうだーー!
ではまた明日チャビーで!
 

2014.10.10 Friday 05:09

10月19日出演者紹介 原田茶飯事

原田茶飯事




この人のライブを
もしまだ見たことがなければ
是非一度見てほしい。

一度みたことあるならば
是非もう一度、見てほしい。

あたしは
できる限り
この人のライブを見逃したくない。
(たくさん見逃してるけど)

とにかくみられるライブは
全身全霊でみたい。

椅子があるならば
一番前の席で見たいし

柵があるなら
それにしがみつくくらいの位置でみたい。

なぜなら

この人、本気だからだ。


久しぶりに
自分よりも本気だ、と感じる人に出会ったのが
原田茶飯事、だった。


あたしは
レベルがどうであろうと
とにかく、本気だ。
結果がともなわなくとも
要領がわるかろうとも
最短1分で行ける場所に
二日間かかって遠回りしても
あたしは
本気だ。

そんなあたしだけど

この人にはかなわない
はじめてライブを見た時そう思った。

この人みたいになりたい。
そう思った。

そして
その想いはあせるどころか
どんどん強くなった。



実はさっき
チャビーに在廊したあと
ダッシュで三鷹によってきた。

久しぶりにみた茶飯事さんは
やっぱり本気だった。
感情のままに
音楽を受け取ることができるのは
彼が
感情をきちんとのせてくれているからだ。
出し惜しみなく
届けてくれるからだ。

ライブの進行と同時に
あたしの感情は動いていく。

本当に泣き笑いだ。
ちょっと前まで
ボロボロ泣いてたのに
最後、歓声あげながら、手拍子をして

元気になって
いつも送り出してもらっている、気がする。

底抜けに明るいのに
きちんと孤独を知っている彼の歌は

どんなにたくさんの人でワイワイしている場でも
きちんと一人に潜らせてくれる。
そして明るいところまでひっぱってってくれる。


ひとりひとりにひとつひとつ、こころがあるってこと
この人、ちゃんとわかってるんだと思う。



ライブ中
もう一人の茶飯事さんが
客席にいるのを、いつも感じる。

(ちなみにライブで、目の前に鏡をおいてライブしている人のライブは心になかなか響かない。
これ、大違いなんだよなあ。)


その持ち時間いっぱいいっぱい
彼は
彼にできることに全身全霊で挑んでいる気がするんだ。

あたしは
ライブに関してだけど
原田茶飯事はアスリートだと思っているよ。
楽曲に関してはどっぷり音楽家だけど。

過去のライブの良さで満足したりしない。
今この瞬間の音楽が届かなければ意味がない。



この人の本気が
笑いと一緒に
孤独をぶっ壊してくれるように

あたしも
そんな風になりたい

思ってる。


実は
クラフトいちで似顔絵やるときとか
ここぞの時には
こっそり茶飯事Tを着て
本気で向き合いたい、って思っていたりする。

気持ちが折れそうなときは
部屋で仕事でも
茶飯事Tを着て
負けねえぞ、って思っていたりする。

人を元気にできるって
本当にすごいことなんだよな。






19日

泣いても笑ってもかまわない。
だからみんな
遊びにおいでよ。

ありのままを
ひっさげておいでよ。
きっと全力で
こたえてくれるから。


撮影 糸賀健太





 

2014.10.09 Thursday 11:44

始まりました



チャビーでの展示が始まりました。
このお店
入るときおしゃれすぎて緊張した―
といいながらみんな入ってくるんだけど

中に入ると
とても穏やか。
スタッフさんもみんなあたたかい。
流れている音楽も好きな音楽ばかりでさ。

ごはんも
しっかりおなかいっぱいになって
しかもとってもおいしい。


正直
個展、不安はあったけれど
チャビーのHPにかいてあるあたしの紹介をみて
なんだかとても安心したよ。

あたし、背伸びしなくていいんだ。

きっと
居心地よい店で
展示見るの忘れてしまうと思うよ。
そしたらまた来たらいいじゃないか。

昨日、来てくれたみんな、
また来る。と言って帰っていきました。
それがとっても
とっても嬉しかったんだ。


〇〇〇

昨日は皆既月食。
部分月食の時
雲と重なって
きゃーきゃー
あれは雲だ、いや、月食だ

あたしはひとりテンションがたかかったとおもうんだけど

それは
あたしの友達がさ
旅立つ時にさ


たまにはこっちの世界の様子を見にくるね
月の近くの雲になって
空から眺めよう

何か伝えたいことがあったら
月に向かって言ってくれれば
きっと届くよ
 


そんなことを
書き残して
旅立っていったから。


だれかが
どこかで
いきている

それは彼との約束でもある

素直に描いた絵をいつかみたい

それを言い残していった。

そんな月の夜
彼の大切な弟子の女の子が
大切な人をつれて
遊びに来てくれた。

なんかいろいろ
月の下
会話ができた、気がしたよ。


はやしくん、元気かい。
そっちの世界にゃああたしゃまだいけないが
たまには昨日みたいに
こっちの世界を覗きに来たらいいじゃないか。
ありがとな。

 

2014.10.08 Wednesday 02:49

思うの。

こんなこと言うのも、何だけれど

差し入れ、してくださってすごくすごくうれしいのだけれど
来てくれるのが、一番、なにより、うれしいのです。
100%伝わってる。
から、

その分のお金を使って、
ぜひ、おいしいご飯、食べていってほしい。
ぜひ、おいしい、飲み物、飲んでいってほしい。

その店その店の、魅力があって
それと一緒に、展示がしたい。

ミネルバの展示の時もそれを感じた。
ミネルバにも
ミネルバにしかない魅力がいっぱいあったなっておもうよ。

さかのぼったら
本当に展示場所に恵まれている。
ありがたいことだよなあ。
大好きな場所が一つ一つ増えていく。


そこでしかない展示をさせていただいてると思う。
こころから思う。

個展を通して
あたし、もっと、知っていきたい。
そして
届けていきたい。

 

2014.10.08 Wednesday 02:35

搬入

はじめて一人で首都高にのった。

個展の搬入。

ずっとずっと
部屋の中でもっていた、イメージ。

作品を
ひとつひとつ、机の上に並べて
オーナーの高木さんに見てもらう。


あたしが描いた作品では、あるけれど

チャビーの空間に入った途端
それは、また別の意味を持つんだって
身に染みて感じる。


あたしの作品と
お店の空気で
新しいストーリーがどんどんできていく。

高木さんは
誰よりもこのお店を知っていて
設営はどんどん、進んだ。

あたしが
自分の部屋では見えなかったその絵の、他の部分が見えてくる。

なんて面白いんだろうか。


約50点、
次々と
お店のあちこちに配置。

そこには
すべてストーリーがある。
その場所に
その絵が
誇らしげに、ある。
ここにかざられて、うれしいって言ってる気がする。



すごく
勉強になりました。
あたし、もう、とても感動してしまった。





高木さんはものすごいスピードで設営していく。


個展だし、作品、見てほしいのはもちろんなんだけど
その、配置の妙。というか。感じると思うんだ。
だからチャビーにきて、実際に感じてほしいんだ。



作品が
ふっと
手を離れていく。

それは
今回望んでいたことだ。

だれかが
どこかで
いきている

一か月間
チャビーのみなさん
見に来てくださる、みなさん
よろしくお願いいたします。

 

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